目は、その先(目標、夢)をみるもの
足元をみて危険を回避するためのもの
愛する人を見守るもの

足は、その先に向かう、辿りつくためのもの

手は、目標や夢を掴むもの
愛する人を感じるもの
自分の気持ちを表すもの

腕は、抱きしめ守るためのもの



女は男より三歩下がって影を踏まず

男が前を歩くのは、どんな茨の道が待っているかもしれないその先を
女を守るために先にゆく
だから後ろからついてくればいい



男は理想で生き、女は現実を生きる
それでいい
だからバランスがとれるもんだ



こんな話をした時、周りの女性陣に男の身勝手、あなたの勝手な言い分だと文句を言われた覚えがある

もう30年以上も前の話


まったく脈絡のない話